●7/26(日) オープンキャンパスプログラム
嵯峨芸術センター「循環と波動 芸術の力」ドローイングパフォーマンス
・内容
表現者の身体以上の大きな支持体を扱うとき、個人の身体性の既成概念を超える。表現の可能性を、探る。
また、ドローイングという手法に軸をおき、その場のインプロビゼーション(即興)をもと実施する。
・参加メンバー
篠原猛史(本学客員教授)、山村朱乃(2015年度卒)、山田埜(短大美術1回生)
・場所
京都嵯峨芸術大学 本部キャンパス
B棟 西裏側(鶏小屋、花壇のある場所)
・時間
13:00~