川俣正・東アジア文化都市「奈良大安寺プロジェクト」を語る
本学短期大学部の学生が8月半ばに参加する「川俣正・大安寺プロジェクト」の概要、そして川俣正の考えるアートについて、過去の作品映像を見ながら語ります。
川俣正客員教授
造形作家。28歳でヴェネツィア·ビエンナーレの参加アーティストに選ばれ、その後も欧米を中心に高い評価を獲得。仕事は建築や都市計画、歴史学や社会学、日常のコミュニケーション、医療関連まで多岐に及ぶ。現パリ国立高等芸術学院(エコール·デ·ボザール)教授。海外でもっともよく知られている日本人アーティストのひとり。(本学HPより)