アメリカ ニューメキシコ州にあるサンタフェ国際民俗芸術博物館では、「YOKAI: GHOSTS & DEMONS OF JAPAN」と題して日本の妖怪や関連する作品を紹介する展示が行われています。
このたび嵯峨美術大学芸術学部デザイン学科観光デザイン領域の河野隼也講師が現地へ渡り追加展示の監修を行うとともに、来場者向けの講演「WHAT GOES ON IN A BOX OF 100YOKAI?」とワークショップ「YOKAI ART WORKSHOP」を開催します。
このワークショップは河野隼也講師が主宰する「妖怪藝術団体 百妖箱」(本学在学生・卒業生で構成)部員の鳥取花奈さんが考案したものです。講演・ワークショップ当日は同じく部員で本学卒業生の八坂海咲さんが助手を務めます。

講演「WHAT GOES ON IN A BOX OF 100YOKAI?」
ワークショップ「YOKAI ART WORKSHOP」

開催日:講演は2022年5月4日、ワークショップは2022年5月7日
会場:サンタフェ国際民俗芸術博物館(アメリカ ニューメキシコ州)
講師:河野隼也 助手:八坂海咲

嵯峨美術大学観光デザイン領域の河野隼也講師が、サンタフェ国際民俗芸術博物館(アメリカ ニューメキシコ州)で「YOKAI: GHOSTS & DEMONS OF JAPAN」の展示監修と講演・ワークショップを行います。0
嵯峨美術大学観光デザイン領域の河野隼也講師が、サンタフェ国際民俗芸術博物館(アメリカ ニューメキシコ州)で「YOKAI: GHOSTS & DEMONS OF JAPAN」の展示監修と講演・ワークショップを行います。1