観光デザイン領域の学生による、京都・太秦地域活性化「日本のハリウッドを再び」プロジェクトの取り組みが、朝日新聞(夕刊)に掲載されます。
本プロジェクトは、昨年度の観光デザイン領域3年次生が企画から行い実現したもので、太秦にある大映通り商店街の現状をリサーチし、映画製作のまちとしてのかつてのにぎわいを取り戻し、商店街の再興を目指した活動です。
記事は、東映太秦映画村のリニューアルに懸けて、まちの活性化について取材を進めてきた記者による特集の一つとして掲載されます。
6月1日(月)から5日(金)までの5日間連続掲載となっており、本学の取り組みは最終回となる6月5日(金)に紹介される予定です。







































