京都市こころの健康増進センターと本学との社会連携活動の一環として、ギャンブル等依存症啓発パンフレットのデザインを嵯峨美術大学デザイン学科 グラフィックデザイン領域の灰岡 千夏穂さんが手がけました。

今回のパンフレットデザインでは、京都市こころの健康増進センターと協議を重ねながら専門的な情報を分かりやすく伝える構成・デザインを目指しました。
完成したパンフレットは、ギャンブル等依存症に関する正しい理解の促進と相談窓口の周知を目的として、京都市内での啓発活動等に活用していただく予定です。

【パンフレットデザイン制作】
灰岡 千夏穂
嵯峨美術大学デザイン学科 グラフィックデザイン領域 3年次生(2026年3月時点)

【指導教員】
藤田文則 准教授
嵯峨美術大学 デザイン学科 グラフィックデザイン領域 

【パンフレット仕様】
版型:A5/8ページ/フルカラー(2026年3月発行)

嵯峨美術大学 デザイン学科 グラフィックデザイン領域の学生が京都市こころの健康増進センターと連携し、ギャンブル等依存症啓発パンフレットのデザインを制作しました。0
嵯峨美術大学 デザイン学科 グラフィックデザイン領域の学生が京都市こころの健康増進センターと連携し、ギャンブル等依存症啓発パンフレットのデザインを制作しました。1
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