先日、嵯峨日記でも少しご紹介しましたが、8月26日(日)から9月3日(月)の日程で実施された海外美術研修「イギリス生活文化を巡る」のメンバーが無事帰国しました。美術研修での様子が届きましたのでご紹介します!

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チャールズ・レニー・マッキントッシュが活躍した街、スコットランドのグラスコーから旅は始まりました。
いざ、アートの旅へ出発!

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マッキントッシュ設計の教会:クイーンズ・クロス・チャーチ

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ケルヴィングローブ美術館のエントランス

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グラスゴー市内散策

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道中の美しい風景に癒されます。

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ローモンド湖

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ヒルハウス

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マッキントッシュ設計のグラスゴー美術大学訪問。みなさん熱心に話しを聞いていますね。

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グラスゴー大聖堂



3日目は街全体が世界遺産に登録されているエジンバラへ移動

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エジンバラ城

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夜は寝台列車でロンドンへ向かいます。



4日目、エジンバラからロンドン到着

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ロンドン地下鉄(Tube)の乗り方、切符の購入方法を学習します。

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ヴィクトリア&アルバートミュージアム



6日目、日本に帰国する途中のトランジットを利用してドバイを見学します。

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世界一のビル:ブルジュカリファの前で




一行はその他にも多くの場所を訪れており、ここではほんの一部を紹介しました。
どっぷりアート・デザインを堪能し学んだ旅だったようですね。
学生の間にでる旅は、そのときにしか感じることができない貴重な経験として自身の大きな糧となるはずです。
この旅で学んだことを、今後の制作に活かしていってくださいね。
みなさま、おつかれさまでした!